1日1分!40代から始める溜まった疲れを癒す健康法

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40代から始まる慢性的な体調不良は本当に辛い・・・


40代に突入してから「疲れが取れにくいな」「風邪をひいてる訳ではないのに、体調不良が続くな」といったことを感じる方が多いようです。


実際に読者の皆さんの声を伺っても、40代に突入してから同様のことに悩んでいる方も多いようで、「何かの病気かと思って病院に行くも、特に病気は発見されず、原因不明の体調不良が続く」といったこともあるそうです。


この慢性的な体調不良、疲れ、気だるさは日常生活に大きな影響を与えてしまいます。


仕事の効率は落ち、家事育児にも集中できず、休日は動きたくなくなり、モチベーションも低下します。


「年かな・・・」


そして特に病気もなく、体調が優れないことを年齢のせいにして我慢する日々をおくってしまうことも。


ですが、それ本当に年齢だけの問題でしょうか?


40代を超えてからも元気な人はたくさんいます。


その違いは一体なんなのでしょうか。


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その疲れの原因、実は酵素にあり!?


慢性的な体調不良を感じたときに一番怖いのが、隠れた病気の存在です。


そのため「なんか体調がおかしいな・・・」という状態が続く場合は、まず医師に相談をしましょう。


しかし、多くの場合はここで原因が判明せず、特に病気の症状はないと言われてしまいます。


そういった原因不明の体調不良の場合に疑ってほしいのが、酵素不足です。


酵素とは、人間が生命活動を維持するために必要不可欠なものです。


例えば、食物の消化を助ける働きがあり、体を動かすことに関しても酵素の力が大きく関わっているのです。


実は酵素とは体の中で作り出すことが可能です。しかしながら加齢に伴ってその量が激減していきます。


一説には、20代を過ぎると体内で作られる酵素の量が激減するとも言われています。


この体内で作られる酵素の量が減少することで、体内で酵素不足を起こし「疲れ」「気だるさ」「慢性的な体調不良」を引き起こしている可能性があるのです。


では、どうすればいいのか、体外から酵素を補給する必要があるのです。


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慢性疲労を改善する酵素を取り入れる具体的な方法


体内で作られる酵素量が減少してしまう30~40代以降は、食事などで酵素を取り入れなければなりません。


これを怠ると上記で説明しているような慢性的な体調不良を引き起こす危険性があるためです。


では具体的に、どのような食材から酵素を取り入れることができるのか。主には野菜に酵素が含まれています。


酵素の含有率が高い野菜の例
・レタス
・ニンジン
・きゅうり
・トマト
・大根
・キャベツ
・セロリ


ただし野菜から酵素を取る場合、注意しなければならないのが酵素の壊れやすさです。


酵素は熱に弱く加熱してしまうと破壊されてしまいます。そのため生のまま食べる必要があります。


また、鮮度も大切です。鮮度が失われるほどに酵素も失われているため、常に新鮮な生野菜を摂取しなければなりません。


野菜のほかに酵素を多く含むものとしては、フルーツや、発酵食品があげられます。


フルーツや、発酵食品で酵素を多く含むものの例
・りんご
・バナナ
・キウイ
・アボカド
・醤油・味噌
・納豆
・キムチ


これらの食品にも酵素を多く含むため、積極的に食生活に取り入れることで酵素を体に補給することができます。


また酵素は熱には弱いですが、すりおろしたりすることで壊れることはありませんので、フルーツをミキサー等でジュースにして飲むのも効果的です。


注意したい点は、フルーツなら糖分、発酵食品なら塩分を多く含むものがあるので摂取しすぎには注意する必要がありますね。


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酵素を取り入れる最も効率的な方法とは


ここまでご説明してきたように、酵素は非常に壊れやすく、日常生活で充分な量の酵素を取り入れるためには食生活の抜本的な改善が必要です。


常に新鮮な野菜やフルーツを買い求め、塩分、糖分のバランスも考慮した食生活の設計しなければならないのです。


これは栄養士や、調理師など専門的な知識がない一般人にはなかなかハードルが高いもの事実です。


そこで、最近ではこういった状況を打開するために、もっと簡単に酵素を取り入れるための方法が普及し始めています。


その代表的なものが酵素ドリンクです。


酵素ドリンクは、生きた酵素を詰め込んだ飲料で、酵素ドリンクを購入して飲むだけで酵素を体内に補給できるものです。


「便利じゃん!」と思った方、そうなんですが、1点だけ注意が必要です。


現在市場にはたくさんの酵素ドリンクが普及していますが、その多くには「長期保存」や、「味や匂いの改善」のために食品添加物が入っています。


そして、この食品添加物は酵素の働きを抑制してしまうため、せっかく体内に優良な酵素を取り込んでも、効果を感じられないことも。


そのため酵素ドリンクを試す場合には、成分表をチェックし、合成香料や保存料などが含まれていないかチェックする必要があります。


例えば、「安息香酸ナトリウム」「スクラロース」などが成分表に含まれる酵素ドリンクは避けましょう。


ちなみに私がおすすめする無添加の酵素ドリンクは「酵素八十八選」というものです。


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なぜおすすめなのかそのポイントを以下にまとめました。
・無添加、無着色である
・美味しくて飲みやすい味
・圧倒的な酵素量と栄養素
・品質と安全性にこだわって作られている


酵素八十八選は、私が知る中でも圧倒的に品質と安全性にこだわりぬいて製品開発をしている酵素ドリンクです。無添加、無着色はもちろんのこと、残留農薬等も一切ありません。(第三者機関の試験を通過済み)


「職人が手作業で」という古来からの製造法を忠実に守り、なんと1年半もかけて発酵、熟成させて造られています。


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その品質へのこだわりは、各種食品分析検査の結果からも見ることができます。公式サイトには、栄養分析試験、残留農薬試験など全5種類の試験結果が公開されています。


さらに酵素八十八選は、「医学団体 日本成人病予防協会」の推奨品と認定されています。


「医学団体 日本成人病予防協会」は、消費者が健康食品を購入する際、「品質と安全性」に優れているもののみを推奨し、消費者の健康に貢献している団体です。その推奨審査はとても厳しく、製品規格、原材料の品質、表示に不正がないか、人体に対する危険性の有無など20項目にも及ぶ審査をクリアした商品のみ推奨品として認定されます。


つまり、それだけ酵素八十八選の品質と安全性が高い基準のものであるということです。


また酵素八十八選は飲むだけでお手軽に続けられるのも嬉しいポイントです。


1日1杯飲むだけなのでかなり控えめに表現をしても、1日1分でOK。初回購入は通常価格の38%OFFである4,937円で購入可能です。


まずはお試しで酵素の力で1日1分の健康法を試してみてはいかがでしょうか。


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