プロテインだけではダメ!1日5分で筋肉を限界以上に激増させる方法とは!?

計画的に設計された筋トレに、プロテインによる充分なタンパク質の補給は、筋肉を増量させるための方法として、もはや常識であるかと思います。


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しかし、いずれプロテインだけでは限界がやってきます。ある一定ところから筋肉量が増えず、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。


仮に増量に悩んでいなくても、もっと効率的に筋肉をアップできるとしたらどうでしょう?


例えば、同じ筋トレをしたとして、通常の2倍筋肉が付くとしたら、試してみたいと思いませんか?


本日は、筋トレ+プロテイン+アルファで、効率的に筋力増量させる方法をご紹介します。


ちなみに筆者は、ジムでトレーナーをしているいわば筋トレのプロです。


プロテインだけでは限界がくる理由


筋トレ後に、プロテインを飲む理由は、タンパク質をメインとする栄養の補給です。


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筋トレをすると、筋肉繊維に損傷が起きます。その際、体内ではタンパク質を使って、筋肉を回復しようとします。


しかし、このタイミングで体内のタンパク質量が足りていないと、筋肉中のタンパク質を分解し、回復しようとするのです。結果、筋肉は分解されてしまうので、筋肉量は減少をしてしまいます。


そこで、充分なタンパク質を補給し、筋肉の分解を防ぎながら回復させることで、筋肉量が増加していくのです。


ですが、考えてみてください。筋トレの内容が徐々にハードになっていったとき、筋肉の損傷はより大きなものとなります。


そうすると、筋肉を回復するために必要なタンパク質も増加します。いずれ、プロテインでは補えない状態が訪れます。


この状態がプロテインの”限界”です。


より多くのプロテインを飲むという方法も存在しますが、量が増えれば増えるほどに飲むことの辛さも増していき、摂取カロリーも増えてしまいます。


この状態を「+アルファ」の方法で、解決することができるのです。


筋肉中のタンパク質の分解を防ぐ方法


先ほどご説明した通り、筋トレ後、体内では筋肉の損傷を回復するために、タンパク質を必要とします。


そして、タンパク質の補給が足りないと、筋肉中のタンパク質を分解してしまうため、結果、筋肉量が減少することとなります。


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しかし、「HMB(β-ヒドロキシ-β-メチル酪酸)」という成分を摂取することによって、これが解決できるのです。


HMBとは、必須アミノ酸の一種で、筋肉中のタンパク質の分解を抑制し、体内でタンパク質の合成を行えるよう働いてくれます。


このような理由から、HMBとタンパク質を同時に補給することで、筋肉に対してより多くのタンパク質を届けることが可能になり、筋肉の損傷の回復が早まり、筋肉量の増加が期待できるのです。


では、HMBはどのようにして摂取すればいいのでしょうか?


実はプロテインにもHMBの元になるロイシンという成分が含まれています。このロイシンを摂取し、体内で代謝されるとHMBになります。


しかし、1日の必要摂取量をプロテインだけで補給しようと思うと、約20杯分を飲まなければならないのです。


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こうなると、摂取カロリーも気になりますし、それにお腹がいっぱいになってしまいますね・・・。


そこで、HMBを効率的に摂取するには、『マッスルエレメンツHMB』というサプリメントがオススメです。


マッスルエレメンツHMBは、数あるHMBサプリメントの中でも、純国産にこだわって作られた良質なHMBにも関わらず、低価格で販売されているコストパフォーマンスの高い商品です。


私もいくつかのHMBサプリメントを試してきましたが、マッスルエレメンツHMBが、一番効果があると感じています。


興味のある方は、以下から公式サイトに飛べますので、チェックしてみてくださいね。


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プロが教えるHMBの飲み方


HMBの効果について知ってもらったところで、飲み方や量について解説していきます。


ここが非常に重要で、飲み方や、量を間違えてしまうと、思ったような効果を得ることが出来ないので注意が必要です。


まず、HMBの1日の摂取量は3gです。これは多くても少なくてもダメです。例えばより筋肉を増量させたいからといって多く飲んでしまうと、逆に筋肉を減少させる結果になりかねません。


次にHMBを摂取するタイミングは、「筋トレの後」か、「食後」がオススメです。


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「筋トレの後」というのは、もはや筋トレをしている方なら常識といっても過言ではないかと思います。先ほど効果の部分でご説明した通り、タンパク質と一緒に摂取するのが良いため、「筋トレの後」に、プロテインと一緒に摂取するのがオススメです。


その他には「食後」などもオススメできます。「食後」は、胃酸の影響を受けにくく、吸収効率が良いためです。


また、HMBの1日の摂取量は3gですが、これを数回に分けて摂取することで、効率をより良くすることが可能です。


例えば、食後に2回、筋トレ後に1回と3回に分けて摂取すると良いでしょう。


HMBの効果をさらに高めるためには


HMBはの効果をさらに高める方法として、有力な方法として「クレアチン」と呼ばれる成分との同時摂取が注目されています。


「クレアチン」とは、最も効率的に筋肉のエネルギーを合成することができる成分で、HMBと同時に摂取することで、「筋力向上」「筋肉量の増加」「体脂肪率の減少」などの効果が向上するといわれています。


そのためトレーナーや、アスリート、ボディビルダーなど筋肉の増量を目的として、本格的な筋トレを行っている人は、HMBとクレアチンを同時に摂取することが当たり前になりつつあるのです。


ちなみに先ほどご紹介した『マッスルエレメンツHMB』は、HMBはもちろんですが、このクレアチンも含んでおり、これ一つでHMBとクレアチンを同時に摂取することが可能です。


そういう意味でもコストパフォーマンスは非常に高い商品となっています。


マッスルエレメンツHMBについて


ここまでのご説明で、筋肉増量を効率的に狙っていくためには、計画的な筋トレ、充分なタンパク質、そして「HMB」と「クレアチン」の同時摂取が効率的な方法だということは、ご理解頂けたかと思います。


先に紹介している『マッスルエレメンツHMB』を使用すれば、「HMB」と「クレアチン」の同時摂取が可能です。


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マッスルエレメンツHMBの最大の特徴は、純国産のHMBを使用していることです。市場に出回っているほとんどのHMBサプリメントが、外国産のものです。


外国産のものでは、不純物が多く含まれているものが多く、効果も低減してしまいます。


マッスルエレメンツHMBは、国産にこだわって開発されているため、純度の高いHMBが摂取可能で、その効果も非常に高いです。私も、普段から愛用していますが、その効果は折り紙付きです。


さらに、クレアチンも配合しているため、特に気にせずに同時摂取が可能なのも大きなメリットです。


また、マッスルエレメンツHMBは他のHMBサプリメントよりも、コストパフォーマンスも非常に高いものです。国産の高純度HMBにクレアチンを配合した良質なサプリメントを、1日当たり265円相当で提供しています。


正直言って、我々プロのトレーナーからしても驚きのコストパフォーマンスです。


上記のような特徴から、「HMB」「クレアチン」を同時摂取し、効率的に筋力増量をしたい方には、『マッスルエレメンツHMB』をオススメしています。


公式サイトには、下のボタンから飛べます↓↓↓


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