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【第二子の出産はリスクある方法だった】様々な意見に対し、妻と子を思ってフジモンがコメントを

2015/12/2 | 49,239 PV |

泣ける・感動

 
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11月3日に第2子を出産されたユッキーナこと木下 優樹菜さん。
@Heaaartでもご紹介させて頂きましたが、「フジモン&ユッキーナ夫妻に第二子が誕生♡幸せオーラたっぷりな写真をSNSにて公開!」の記事でもわかる通り、幸せそうな家族写真を投稿してくださっています。

 

しかし、その第二子である茉叶菜(マカナ)ちゃんを迎えた際の出産方法に賛否両論さまざまな意見が飛び交っているのです。

 
 

ユッキーナが選んだ出産方法とは?

 
▼VBAC(ヴイバック)という出産方法にチャレンジしたとコメントした投稿。

寒くなった〰 あしたで3週間床上げ 10月末から来てくれて 産後も莉々菜のSchool前の朝ごはんから優樹菜の分、おっさんpapaの分だったり、家事全般 、莉々菜の送り迎えをやってくれたMAMAがあしたから5日間一旦帰宅〰!!! 仲良しりぃちゃん、、寂しいだろうな~ あと、、2人目にして初めて陣痛を経験して、茉叶菜を産んで、何故か、MAMAに凄い優しくなれてる自分がいた!(笑 こんな1カ月一緒にいて全く喧嘩しなくなった(笑 単純な自分。(笑 でも優樹菜みたいな昔ほんとに親不孝だった奴は陣痛を経験するべき人間だったんだ! 悩んで悩んでリスクのある ブイバックとゆう、出産方法を選んでよかった。 ちゃんちゃんっ! #てゆー独り言#憧れのカンガルーケア☝︎#眠さと痛かったので意識ぶっ飛びそう(笑☝︎#帝王切開も立派な出産#莉々菜の帝王切開の傷は勲章!!!

yuuukiiinaaaさん(@yuuukiiinaaa)が投稿した写真 –

 
 

木下 優樹菜さんは今回の出産ではかなり悩まれ、リスクを承知の上でVBAC(ヴイバック)という出産方法を選ばれたのだそうです。
VBAC(ヴイバック)とは、どのような出産方法になるのでしょうか?
 

帝王切開を経験した人が次に経膣分娩することをVBAC(ヴイバック)といいます。 「Vaginal Birth After Cesarean」の略。

出典 livedoorNEWS

 
前回の出産で帝王切開となったお母さんは、次の出産で経膣分娩を選択すると分娩時に子宮破裂などの可能性が考えられることから、通常は次回以降の出産でも帝王切開となるケースが多いのです。
 
木下 優樹菜さんは前回帝王切開で長女を出産されたので、一般的には今回の出産も帝王切開となるはずだったのですが、あえて子宮破裂などのリスクを承知の上で経膣分娩を選択されたのですね。

 
 

VBAC(ヴイバック)に対する様々な意見

 
これまでも、VBAC(ヴイバック)については多くの意見が取り沙汰されてきたようですが、木下 優樹菜さんの出産によって、ネット上でさらにたくさんの意見が飛び交いました。
 

 

 

 
VBAC(ヴイバック)を選択した妊婦さんに対して、医療関係者からいろいろなことを言われたり、冷たい目線で見られたというツイートは他にも多く見受けられました。
 
木下 優樹菜さんのInstagramの投稿にも、VBAC(ヴイバック)を選んだことについて、また彼女の出産にまつわるコメントについてかなりの意見が寄せられ、否定的なものも少なくなかったようです。

 
 

こういった様々なコメントに対して、夫である、吉本のお笑い芸人『FUJIWARA』の藤本 敏史さんがあるコメントを投稿しました。
そのコメントに対し、多くのユーザーから称賛と感動の声が上がりました。

 
 

フジモンが発したコメントとは・・・?
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