冬の高校サッカー『桐光学園 VS 青森山田』で起きたPKの一幕に思わず、見入ってしまう!

2016/1/3 | 16,670 PV |

衝撃・ビックリ

 
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毎年恒例の冬の高校サッカー。箱根駅伝と並んで、年始の楽しみでありますよね!

 

甲子園とはまた違ったサッカーならではの感動を感じられる冬の高校サッカーは、筆者も大好きで毎年見てしまいます。

 

そんな冬の高校サッカーですが、3日に行われた第3回戦の『桐光学園 VS 青森山田』の試合で起こったPK戦に注目が集まっています。

 

まず、『桐光学園 VS 青森山田』の試合の流れを見てみましょう!

 

桐光学園は、背番号9の小川選手によって2点獲得(桐光 2-0 山田)

 

桐光の小川選手はその後、ハットトリックのかかったPKを得るも残念ながらこれを外します。(桐光 2-0 山田)

 

このまま試合が終わるのか!?と思われた終盤に、山田に2点返され、そのままPK戦に突入。(桐光 2-2 山田)

 

試合時間は前半後半45分ずつ。

 

青森山田が1点返したのが、後半の41分!

 

さらにさらに、2点目の同点ゴールが44分!

 

あとたったの1分持ちこたえれば、桐光学園の勝利でした!

 

高校サッカーでは、こんな奇跡の逆転劇があるから見逃せないんですよね~!

 

さて、このような流れで突入したPK戦ですが、話題になっているのはこの最後のPKです。

 

4人目までは、両チーム全員ゴールを決めました。

 

5人目、先行の桐光学園は、試合で2点決めている小川選手がキッカーに。

 

対する青森山田のゴールキーパーは、廣末選手。

 

と、ここで、青森山田のゴールキーパー・廣末選手は、駆け引きをしてきます。

 

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右だろ?右に打つんだろ?

 

そう言わんばかりに、ジェスチャーをしてきます!

 

キッカーの小川選手は、動じずに狙いを定めます。

 

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さて、注目のPK!果たして決まったのか、外したのか?それとも…?

 

気になる結果は次のページでご紹介!

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