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大好きな飼い主と散歩が出来なくなった老犬。飼い主が考えた画期的な散歩の方法とは!?

2017/1/26 | 24,524 PV |

泣ける・感動

 
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動物が年齢を1つ重ねるということは、人間の何倍も老うということです。
犬の場合、犬種によっても違いますが、1つ歳を取ると最低でもヒトの4年分くらい歳を取るそうです。
 
なので、ペットを飼ったとしても、先にペットが老いていく姿を見なければなりません。そんな老いていくペットにある工夫をもたらした飼い主さんが話題になっています。
 
16歳の老犬であるパオくん。年齢のせいで足が弱くなり、歩くことができなくなったのです。
パオくんは昔から、飼い主である大月さんとの散歩が大好きでした。
 
 
飼い主の大月さん
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そんなパオくんの姿を見て大月さんは「昔みたいに散歩にいけたらいいな」と思っていたそうです。なんとかならないかと考えていた大月さんはパオくんのためにあるアイテムを考えました。
 
 

そのアイテムとは!?
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