動物の殺処分数が問題となる中、ネコの殺処分数0をキープし続ける千代田区の活動とは?

2016/1/14 | 12,460 PV |

考えさせられる

 
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犬やネコの殺処分が問題となっているのはそう最近のことではありません。
毎年何万匹ものネコが殺処分されています。
 
殺処分の主な対象は飼い主の理由により、捨てられたペットたちなのです。
ネコは交尾を行えばほぼ100%妊娠します。
さらに年に3回、4,5頭の子猫を産みます。
 
捨てネコはどんどん増えていってしまうのです。
 

neko1

出典 Flickr

 

そんな殺処分の現状において、2011年から区の殺処分『0』を続ける区があります。
 
皇居や議事堂、東京駅、丸の内のオフィス街。
そこは日本の首都東京を象徴する建物が立ち並ぶ東京の千代田区です。
 
なぜ千代田区は殺処分『0』をキープ出来ているのでしょうか?
 
千代田区で2001年に発足されたボランティア団体『ちよだニャンとなる会』をご存知でしょうか。千代田区の殺処分『0』はこの『ちよだニャンとなる会』の活動により可能になっているのです。

 
 

ちよだニャンとなる会の具体的な活動とは!?
↓ ↓ ↓
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