映画『黄泉がえり』の原作作家・梶尾先生 SMAP解散にコメントするも全く違う内容に

2016/1/15 | 20,666 PV |

考えさせられる

 
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1980年代から芸能界の第一線で活躍してきたSMAPの解散に、強い衝撃受けた方も多いのではないでしょうか。ファンの方々からしたら、衝撃どころではないかと思います。

 

それぞれの個性を生かしてソロ活動をしながらも、グループ名を冠したテレビ番組が長く愛されるなど、メンバー内部での衝突もない穏やかなグループとして、安定した人気を誇っていました。

 

そのようなグループの突如とした解散を報じるにあたって、一般的には、当の本人たちや近しい関係者のコメントを交えながら、その原因や今後についての事実を伝えるということが多いですね。

 

本人たちや所属事務所の正式な記者会見で得られる情報以外の、近しい人たちのコメントは、それぞれの報道機関が取材をして、情報を発信していくことになりますが、今回はその中でも新聞に注目が集まっています。

 

熊本のある新聞社で、草彅剛さんが主役を務めた映画『黄泉がえり』の原作者である梶尾真治先生(熊本在住の作家さん)に「SMAPの解散についてどう思うか」とのコメントを求めたところ・・・

 

 

 

 

ご覧のとおり、梶尾先生がコメントした内容を自身でツイートしています。
この文面を見る限りでは、「それほど近しいわけでもない自分のコメントを掲載するはずもなかろう」と梶尾先生も半信半疑の様子です。

 

さて翌日、梶尾先生が紙面で見たのは、次のような文面でした。

 

 

実際に新聞に掲載された内容とは?
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