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【命を取り留めた代償は片目を失うこと。】それでも人生を存分に楽しむサーファー猫(画像集)

2016/2/19 | 8,973 PV |

可愛い・癒し

 
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左目を失い、片目のハンディキャップを持った猫がサーフィンを楽しんでいる写真や動画が話題になっています。
 
ハワイ・ホノルルの海で泳ぎそしてサーフィンを楽しむ、この猫の名前はクリ

 

 
 

サーフボードに乗り、ハワイの海を楽しむサーファーです。

 
 

クリは栄養失調で、約454グラムしかない状態の時に今の飼い主であるアレクサンドラ・ゴメスさんとクリスタ・リトルトンさんに保護されました。
 
弱り切ったクリの身体は、保護して直ぐに感染症を患っているということも分かりました。
左目を摘出する手術を受けることになり、片目のハンディキャップを背負うこととなったのです。
 
生後6か月の頃から、アレクサンドラ・ゴメスさんとクリスタ・リトルトンさんと共にサーフィンをするようになったクリ。
一般的な猫は水を怖がるといいますが、クリは手術から回復してすぐにお風呂に入れてもらったことで水を怖がらなくなったようです。

 
 

 
 

水に慣れるまではライフジャケットを着用し、海に入っていました。
今でも波が高い日などは、クライフジャケットをしてクリの安全第一でサーフィンを楽しむアレクサンドラさん達。

 

 
 

クリのライフジャケット着用中写真。
似合っていますね!安全第一!

 
 

ご主人が海岸線でサーフィンのボードにクリを乗せてあげたことがきっかけでクリがサーフィンの楽しさに目覚めました。

 

 
 

まだまだクリの波乗りは続きます。
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