【天使の降臨?】まるで『使徒』を倒した後のような光景が世界中で目撃され話題に!

2016/1/18 | 12,816 PV |

衝撃・ビックリ

 
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2016年の1月13日、世界の別々の場所で同時に神々しい存在が降臨したと話題になっています。

 

場所はハワイのカウアイ島。
ベテランのカメラマンであるAmy Langleyさんは1月13日の朝にこの写真を撮影しました。
太陽の形が歪み、まるで巨大な鳥か天使が空から舞い降りているようにも見えます。

 

111706_2

出典 WND

 

この写真を撮影した時、ハワイは『ヴォッグ』と呼ばれるスモッグが掛かっており、カメラのレンズを通す事で非常に明るく映ったとの事です。

 

ヴォッグ(Vog)は「ヴォルケーノー」と「スモッグ」を合わせた合成語で、特にアメリカ合衆国ハワイ州のハワイ島の南にあるキラウェア火山が作りだす煙と二酸化炭素などが、島の北東から吹きつける季節風に乗って、島の西側にあるフアラライ山で、霧と混じって作りだす大気汚染。霧のように見える。

出典元 ja.wikipedia.org

 
 

そして同じ日の朝、アメリカのミシガン州で神を思わす写真が撮影されました。

 

111706_1

出典 WND

 
 

撮影したのはMechaele Loraffeさん。
Mechaeleさんは、日の出を撮影しようと車で出かけ、この燃える十字架を目撃しました。
この写真を撮影したMechaelaさんは、地元のテレビ局とこの画像を共有しましたが、気象学者も見た事が無いと驚いたそう。
気象学者は「私は今迄このような十字架の形の光の柱を見た事が無い、圧倒された」という旨のコメントをしているそうです。

 
 

更にこの神々しい写真の物語はこれだけで終わりませんでした。
実はこれらの写真が撮影される5日前に、既に十字型の光の柱は出現していたのです。

 
 

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