【SMAPのメンバーに届け!】小学生が黒板に書いた「世界に一つだけの花」

2016/1/20 | 6,792 PV |

泣ける・感動

 
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当時既に国民的人気アイドルグループとしての道を堂々と歩んでいたSMAPが歌う「世界に一つだけの花」。
 
2003年にシングル・ヴァージョンが発売されて以来、メロディや歌詞のみならず、SMAPの持つ個性豊かでカッコイイ印象と、わかりやすく柔らかい振り付けとがあいまって、当時、知らない人はいないというほどの大ヒットを記録しました。
 
そして今も、さまざまな場面で「あなたはオンリーワンの存在。あなたのままで輝いているよ」と励ましてくれる。
多くの人が、人とのつながりやつながる温かさを表したいときに、最もよく演奏され歌われている曲。
 
この曲を購入することでSMAPのこれからを応援しようという運動が、解散騒動の最中である今、SMAPファンの人々を中心に広がっているのです。
 
騒ぎが大きくなり始めた2016年1月16日、二枚の写真がTwitterに投稿されました。

 
 

みんなで歌いながら頑張って書いた詩

 

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黒板に書かれているのは、拙いながら丁寧に書かれた「世界に一つだけの花」の歌詞です。
歌詞の内容に合わせて、ところどころに花模様が描かれ、とても綺麗に出来上がっています。
 
書いたのは、小学三年生の子どもたち。
 
国語科の「詩を楽しむ」ことをテーマとした授業で、子どもたちが自ら「黒板に書きたい」と言ったようです。授業中、皆で歌いながら思い出した歌詞を、少しずつ黒板に書き込んでいったのでしょう。
 
何より、「この写真を見せてきて!」と頼んだという子どもたちの言葉が、その純粋な思いを物語っているのではないでしょうか。

 
 

『世界に一つだけの花』から改めて学ぶことは!?
↓ ↓ ↓
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