タンザニアで発見された『白いキリン』 アルビノとは違う白い理由とは…?

2016/1/28 | 7,881 PV |

衝撃・ビックリ

 
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首が長くて体が黄色のキリン!動物園でも不動の人気者です!
 
実はキリンの角は2本ではなくて、頭頂部に2本・額に1本・耳の後ろに2本と5本セットなのです!さらに、昔のキリン(3000万年前ぐらい昔ですが、、)はどっしりとした体型に首も短かったのです!
 
 
そして現在、白いキリンがアフリカ・タンザニアのタランガー国立公園で発見されたと話題となっています!
 

これが白いキリンだ

 
発見したのは、ワイルド自然研究所のデレク・リー博士で2015年にその姿を確認し、2016年に生後15ヶ月に育った姿を再確認したそうです。キリンの生後1年は、ライオン・ヒョウ・ハイエナといった獰猛な動物に狙われやすいのです。そんな中しっかりと生き抜いてました。
 
白いキリンは『オモ』と名づけられ、他のキリンたちと共に行動していました。『オモ』と命名したのは、現地のガイドさんです。
有名なタンザニアの洗剤にちなんで名付けられたそうです。さあ、洗剤にちなんで名づけられた白いキリン!そもそもなぜ白いのか?一体、一般的なキリンとどこが違うのか!!?
 
 

なぜキリンが白いのか!?
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