医師から「一生歩けない」と宣告された武井壮。ヒト離れした驚異の復活エピソード

2016/2/18 | 20,530 PV |

衝撃・ビックリ

 
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「百獣の王」にしてタレントの武井壮さん。
「動物の倒し方」ネタでブレイクした後、頭もキレることが要因でバラエティ番組に引っ張りだこですね。
最近では独自の視点で社会問題を切るツイッターも話題になっています。
そんな武井壮さんの、百獣の王たるゆえんとも言えるエピソードをご紹介します!

 
 

陸上選手・武井壮

 

彼が陸上十種競技の元日本チャンピオンということはよく知られていますね。

 

十種競技(じっしゅきょうぎ)とは、二日間で合計十種の競技を行い、その記録を得点に換算し、合計得点で競う陸上競技。英語名はデカスロン(decathlon)。
 
この競技の勝者はキング・オブ・アスリートと称えられることがしばしばある。これは短距離走、中距離走、長距離走、投てき、跳躍といったそれぞれ相反する身体能力を必要とする競技において、すべてで一線級の成績を残さなければならないためである。ときとしてデカスリートの成績が専門競技者のそれを超えることすらあるほどである。

引用 Wikipedia

 

つまり、全体的なセンスが必要で、同時に二日間やりきる体力も必要という相当ハードな競技。
そのハードな競技、なんと武井さんは競技を始めて2年半で優勝したそうです。
しかも100m走のベスト記録は2015年までは十種競技100mの日本最高記録だったほど。
武井さんはスポーツが得意なタレントではなく、テレビ映えするゴリゴリのアスリートなんです。

 
 

選手時代のアクシデント

 

So Takeiさん(@sosotakei)が投稿した写真

 

やはりハードな十種競技。
武井さんは選手として活躍していた頃、競技中に大怪我をします。
医師の診断は…

 

「半身不随」「一生歩けない」「リハビリしてください」

 

選手生命どころか日常生活にも支障をきたすような大怪我!
しかしそこは百獣の王。見たことも聞いたこともないやりかたで彼は怪我を克服します。
医師も匙を投げるほどの大怪我から、いったい彼はどのようにして回復したのでしょう?

 
 

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