身寄りのない動物を保護し続けた女性の葬式。1400km離れた地から参加したのは恩を受けた動物達だった

2017/1/13 | 24,540 PV |

泣ける・感動

 
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メキシコ・ユンカン州メリダに住む動物愛好家、マルガリータさんのお葬式最中に起こった不思議な出来事をご紹介します。
 
このマルガリータさんは動物への関心は近所でも有名なのです。
 
決して裕福ではないマルガリータさんですが、生活費を削ってまで21年もの間、野良犬や猫に毎朝エサを与えていました。身寄りのない動物たちを保護する活動をしていたのです。
 
また、外出の際には、エサ入りのバッグを持ち歩き、道で出会った動物たちにもエサをあげていました。
そんな動物愛好家マルガリータさんは健康状態が悪くなり、数週間後には亡くなってしまったそうです。

 
 

▼マルガリータさんの葬儀

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出典 boredpanda

 

2015年3月15日、マルガリータさんが元々住んでいたメリダから1400kmも離れたクエルナバカで家族や親戚によって葬儀が行われました。
その葬儀の時、とても不思議な現象が起きたのです。

 
 

その葬儀で起きた不思議な出来事とは!?
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