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髪が必要な子供たちのために、自ら髪を寄付した女の子がいじめられる…。

2016/2/26 | 14,264 PV |

泣ける・感動

 
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そうあるべきのものがそうではない時、いじめは起こるのでしょうか。
例えば「女の子なのに髪が短い」とか。

 

ジェッタ・フォスバーグちゃんという10歳の女の子がいました。
彼女は自分の髪の毛を「ウィッグ・フォー・キッズ」に寄付していました。
「ウィッグ・フォー・キッズ」とは脱毛症、抜毛、火傷などで髪の毛を失った子どもに対して、髪を寄付する活動を行っている組織です。

 
 

▼寄付するための髪の毛を切る前のジェッタちゃん

 

彼女は誰かの役に立てるならと約35センチも髪を切り落としました。
ジェッタちゃんの母親へイディさんも「彼女が自分自身で考えた、最高のアイデアだと思いました。」と述べています。

 
 

▼切り落とした髪の毛

 

人の役に立とうと髪をバッサリ切ったジェッタちゃん。
しかし、それはある問題の始まりでもありました。

 
 

髪を切ったジェッタちゃんを待ち受けていた運命とは!?
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