【ぜんぶで三角形はいくつある?!】実は天才かも!自分のIQが分かるテスト3問!

2016/3/2 | 31,881 PV |

衝撃・ビックリ

 
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人間の本当の能力を測定する方法はないと思うのですが、
一般的にはこれをIQ(intelligence quotient=知能指数)と呼んでいます。
簡単に言えば、その人の『ひらめき度』を指し示すものとして使われています。
 
約70%の人がIQ85〜115の間に収まり、東大生の平均がIQ120であると良く耳にするかと思いますが、それがいかほどのものなのかは良くわかりませんよね。
 
ということで、これからご紹介する画像を見て自分のIQを図ってみましょう。

 
 

問題1

画像のなかに『三角形』が何個あるのかを数える問題です。
黄色と緑の三角形単体でも良いですし、2色を組み合わせても良いので、とにかく何個あるのかを数えてみましょう。

 
 
124223-1

出典 Twitter

 
 
いくつ見つかりましたか?通常数えていくと32個見つかるはずです。
しかし、中には40個以上見つけることができる方もいるそうですよ。
 

16 + (8×2) + (4×2) + (1×2) + (1×2)

 
例えば、この式を使うと44個は見つかるみたいですね。
 
 

問題2

次は画像の中に『四角形』が何個あるのかを数えてみましょう。
 
 
124223-8

出典 YouTube

 
 
この問題の場合、通常は31個見つかるそうです。
そして35個見つかれば天才、さらに40個以上見つけた人はアップル社の面接を受けに行った方がいいとのこと。
 
問題1・問題2は、何個が正解というよりは、見つけた三角形の数が多いほどIQが高いということのようです。

 
 

次ページでは『フルーツ計算』に挑戦してみましょう。
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