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足に麻痺を負ってしまった赤ちゃんウサギ 飼い主が考えた画期的なアイデアとは…

2017/1/20 | 31,787 PV |

泣ける・感動

 
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足に麻痺を負ってしまった赤ちゃんウサギが、話題になっています。
ある冬の寒い日に、年配のウサギに攻撃を受けてしまい足に障害を負ってしまったのです。

 

その小さな可愛いウサギは、「ホイールズ」と名付けられました。
見つかった時は瀕死の状態で、ある男性がすぐに処置したのですが足に麻痺が残ってしまったのです。

 
 

▼ウサギを心配そうに抱く男性

 

赤ちゃんウサギがどういった状態なのか詳しくわかりませんが、元気があるとはいえない様子ですね…。
男性も心配そうな表情を浮かべます。

 
 

▼足が麻痺している赤ちゃんウサギ

 

ほとんど動くことの出来ないウサギ。
一体どうなってしまうのでしょうか。
そっと最後を見守ってあげる、そんな選択肢も男性の頭には浮かんだのかもしれません。
「何かしてあげることは出来ないのか」
そう思った男性は、あるアイデアでこのピンチを切り抜けました。

 
 

その画期的なアイデアとは!続きはこちら
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