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犬が噛んだ後に傷を舐めてくるのは反省しているわけではない!?本当の意味に衝撃の声

2016/12/4 | 156,817 PV |

衝撃・ビックリ

 
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犬好きライターの筆者。小学生の時に犬と兄弟のように暮らしてからは、犬一択なのです。

 

可愛くて、賢い犬は兄弟のようで、親友であり、どこにいくにも一緒の相棒でした。

 

そんな犬好きライターの筆者ですが、とあるツイートを見て驚愕…。

 

私が小学生の時に、相棒である犬によくされていたこと。
それが予想もしない意味が込められていたことに衝撃を隠し切れません…。

 
 

そのツイートがこちら

 
「画像内の文章が小さくて読めない!」という方はこちら。

【 誤解するとよくないサイン 】
誤解するとよくないサインとして、噛んだあとにそこを舐めてくる行動があります。
一見するとすまなさそうで、反省してるんだなと思われがちですが、実際は「逆らったらただじゃすまないぞ。」という強力なアピールです。
犬との上下関係が逆になってしまっていると見られるサインなので注意が必要です。

 
 

犬は人間の言葉を使わない分、行動や表情で気持ちを伝えてきますよね。
ですが、人が思っている意味とは違うことがあるようなのです。

 

なんと、犬が噛んだ後に、反省しているように傷を舐めてくるのは、反省しているわけではなく、

 
 

「逆らったらただじゃすまないぞ」

 
 

という意味が込められているというのです。

 

要は、「なめられている」「下に見られている」ということ。

 

「まじかよ、あいつ俺のことなめてたのか」

 

まあ、筆者の場合は、小学生のころの愛犬であり、思い返せば両親のいう事はしっかり聞く癖に、私のいうことは全く聞かない子だったので、思い当たる節はありますが…。

 
 

この事実は、多くの人に衝撃を与えたのか、瞬く間に大きな反響を呼ぶことになりました。

 
 

「え、これウチの犬じゃん…」

 

 

 

 
 

などなどの声が多く見受けられます(笑)

 
 

ナウシカもテトになめられていた!?

 

さらに、ジブリの名作「風の谷のナウシカ」の同じような名シーンがあるのをご存知でしょうか。
今回の話題と全く同じシチュエーションのためナウシカも舐められていたのか!と話題を生んでいます。
次のページへ続く。

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