失明の危機に陥った5歳の男の子 それを救った愛犬の優しさに感動

2016/3/11 | 13,572 PV |

泣ける・感動

 
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「動物には心がない」
決してそんなことはありません。
 
その心は人間より敏感なのかもしれません。

 

ある5歳の男の子「マーク君」の失明を救ったという犬の話が今話題になっています。

 

その犬は、名前を「アルフィー」と言います。
 
なんと、その体重は約83kg。
一般的な成人男性よりも重たいですね。

 
 

愛犬アルフィーとマーク君

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出典 metro

 

ある日マーク君の両親は、目の検査をするために、マーク君を病院へと連れて行きました。
元々、視力は悪かったのですが、医師から「もし気付くのが遅ければマーク君は失明していましたよ」と驚くべき言葉が発されました。
 
マーク君は学校の視力検査では、右目が「乱視」と診断されておりました。

 

実は「乱視」どころではなく、病状はもっと深刻なものだったのです。

 
 

1

出典 metro

 

なんとか失明を免れたマーク君。
 
左目にパッチをし、右目の視力を取り戻そうとしています。
マーク君は生まれつき、視力に問題があったということでしたが、もし「乱視」のまま放っておけば、失明は免れなかったのです。

 

実は、マーク君の失明をいち早く察知していたのは愛犬のアルフィーでした。
アルフィーは、ある方法でマーク君の両親に失明のことを伝えていました。

 
 

その驚くべき方法とは!?続きはこちら
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