HOME

JR四国で『新・アンパンマン列車』がお披露目!夢と希望が詰まった車内に、大人も子どももワクワク!

2016/3/8 | 5,222 PV |

可愛い・癒し

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

やなせたかしさんが亡くなって3年以上経つ2016年。
彼が作った不朽の名作「アンパンマン」は子供が大好きなアニメです。

 

各地でイベントが行われたり、アンパンマンの活躍は説明するまでもないぐらいです。
やなせたかしさんの出身地でもある四国では、日々アンパンマン列車が走っており、アンパンマンミュージアムなどに連れて行ってくれます。

 

アンパンマン列車は、四国の「予讃線」「土讃線」「高徳線」「徳島線」の4線で走っています。

 

そして、今回「予讃線」でアンパンマン列車が大幅リニューアルします。
大きくパワーアップしてみんなを楽しませてくれます。

 

これには子供たちも大はしゃぎですね!
さあ、気になる外観を見てみましょう。

 
 

アンパンマン列車 外観

 

▼外装デザインのコンセプトは「虹の架け橋」

 
 

▼カラフルな色には躍動感があります

 
 

運行停止となる旧アンパンマン列車

 

▼新しいアンパンマン車両の裏で、実は2000系のアンパンマン車両は見納めとなるのです

 
 

▼新旧を比べてみる(左:新車両 右:旧車両)

 

世代交代ということなのでしょうか?
「出会いがあれば別れもある」世の常ですね..。

 

2000系の想いも受け継いたであろう新しいアンパンマン列車は、岡山から松山間を走る特急「しおかぜ」と、高松から松山間を走る特急「いしづち」として現れます。
さあ、気になる車両の中を見てみましょう。

 
 

車両は一体どうなっているのでしょうか!?続きはこちら
↓ ↓ ↓
次のページ

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る