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「自分の目で確かめなければ分からない」眞子さま 名前を隠して東北でのボランティア活動をしていた

2016/3/10 | 80,874 PV |

泣ける・感動

 
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時間が経つのは早いもので、あの未曾有の大震災が5年前になろうとしています。
 
あの震災で失ったものは、あまりに多いのかもしれません。
実際に被災した方はもちろん、違う地域に住んでいた方も今一度「生きる」ということについて、考えさせられた出来事でもあります。

 

被災地の復興のため、多くの人たちがボランティアに駆けつけました。

 

そして、実は秋篠宮ご夫妻の長女である眞子さまも、ご自身のお名前を伏せてボランティアにご参加されていたそうです。

 
 

 

2011年の夏休み、当時19歳の眞子さまは子供たちの夏休みの思い出作りをお手伝いされていたそうです。
子供たちと遊び、「お姉ちゃん」と親しみを込めて呼ばれていたといいます。
もちろん皇族の眞子さまということが、判明すればボランティアは成り立たなかったことでしょう。

 
 

この行動にはネット上でも大きな反響を呼んでいます

 

 

 

眞子さまはボランティア活動を行うために、被災地まで自らお出向きになられたことについて記者会見で、あるコメントをされています。
そのコメントからは、眞子さまの強い意志と思いやりの心が感じられるのです。

 
 

眞子さまのコメントとは!?続きはこちら
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