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西武鉄道が新デザイン『風景に溶け込む特急』を発表 2018年に運行予定の鉄道に込められた思いとは

2016/3/17 | 3,963 PV |

衝撃・ビックリ

 
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100年以上の長い歴史を誇る西武鉄道。
 
2016年3月14日、西武鉄道は新しい特急車両を発表しました。
 
運行予定は2018年のようです。
1993年に登場した電車「ニューレッドアロー」以来、実に25年ぶりの特急車両なのです。

 
 

ニューレッドアロー

 
 

特筆すべきは、そのデザインです。
 
コンセプトの『風景に溶け込む特急』を体現しています。
やさしくやわらかく、風景の一部であるかのようなデザインを意識しているそうです。
シンプルな外装は未来を感じさせ、私たちをワクワクさせてくれます。

 
 

西武特急の新型車両

 

この新型特急を手がけたのは建築家の妹島和世(せじまかずよ)さん。
 
2010年には建築界のノーベル賞と呼ばれる『プリツカー賞』も受賞しています。
この新型特急に対し、妹島さんはコメントを残しています。

 
 

妹島さんが新型特急に込めた思いとは!?続きはこちら
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