『タイミングが違えば一生会えなかった』引き取る猫の隣のケージに居たのは、行方不明の愛猫だった

2016/3/22 | 29,497 PV |

泣ける・感動

 
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自由気ままでマイペースなところが魅力的な猫。
 
だからこそ、一度脱走してしまったら、また戻ってくるという保証はありません。
しかしイギリスでは、行方不明になった猫との奇跡の再会を果たした少年がいました。

 
 

愛猫が行方不明に

 

イギリス・ダービーシャー州に住むハンバーさん一家。
5歳のロニーくんは、愛猫フェニックスと大の仲良しでした。

 

しかし、昨年の5月にフェニックスは行方不明になってしまいました。
近所にポスターを貼るなどして探しましたが、フェニックスは見つかりませんでした。
ロニーくんは、見ていられない程に落ち込んでいたそうです。

 
 

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出典 Mail Online

 

そして18ヶ月が過ぎ、母のミシェルさんは落ち込んでいるロニーくんのために、新しい猫を家族として迎え入れようと考えました。
ミシェルさんは事前に動物保護施設のスタッフと相談し、オーランドという名前の子猫を迎え入れる事にしました。

 

ミシェルさんとロニーくんは、動物保護施設にオーランドを迎えに行きました。
早速オーランドの所へ向かったロニーくん。
しかし、オーランドの隣のケージを見ると、突然大きな声をあげて泣き出しました。

 
 

ロニーくんの涙の理由はこちらに続きます
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