【緊急事態の子どもを助ける】知っておいてほしい『タクシーこども110番』の存在

2016/4/3 | 5,727 PV |

キレイ・便利

 
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安全と言われる日本でも、凶悪な事件は後を絶ちません。
 
埼玉県の女子中学生の誘拐も未だニュースで話題になっています。
 
どんな国のどんな時代であろうと、100パーセント安全というのはあり得ません。

 

子供を持つ親は、「自分の子供に何かあったら…」と、なおさら危機感を強めているかと思います。

 

そんな心配を少しでも減らすために、自治体やPTAが中心となり、「子ども110番の家」の活動が始まりました。
地域全体で子どもたちを守る活動です。

 

街を歩いていると、この「子ども110番の家」の札を見かけることもあります。
実は「子ども110番」の活動は、ある業界にも浸透しているのです。

 
 

あなたは知っていた?「タクシー子ども110番」の存在

 

 
 

ツイートにあるように、子どもに助けを求められたタクシーは、その子どもを保護し警察に通報するのです。
しかし、『タクシー子ども110番』の制度を知っている人が少ないというのが、現状なのだそう。
 
また、このツイートでは「東京」となっていますが、東京以外にも『タクシー子ども110番』は存在します。

 

 
 

京阪神で営業する大阪の阪急タクシーなど、事業者が独自に取り組んでいる例もあるそうです。
この『タクシー子ども110番』、具体的にはどういった活動が行われているのでしょうか。
 
次のページでは、活動の詳細や現在の状況をご紹介します。

 
 

『タクシー子ども110番』の状況とは!?続きはこちら
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