小6の少女が特許を取得!その商品は空き缶を自動分別する画期的な『ゴミ箱』だった!

2016/4/8 | 4,451 PV |

衝撃・ビックリ

 
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小学6年生にして特許を取った小さな発明家をご紹介します。
まだあどけなさの残る「神谷明日香」ちゃん、今までになかった『ゴミ箱』を作りました。

 
 

発明したゴミ箱とともに、可愛らしい笑顔を見せる明日香ちゃん

 

発明したゴミ箱の材料はホームセンターで購入し、費用は約4000円とのことです。

 

 
 

明日香ちゃんは小さいころから、何かを作り喜んでもらうのが好きだったといいます。
よく、自分で料理を考え、友達や家族に振舞っていたといいます。
小学1年生のときに、弟にケーキを作ったのが明日香ちゃんの「創作」の始まりだそうです。

 

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ケーキを見ると、小学1年生とは思えない抜群のセンスを感じさせてくれます。
そんな明日香ちゃんが今までにない『ゴミ箱』を作るきっかけとなったのは、明日香ちゃんのおじいちゃんでした。

 
 

缶を分別しているおじいちゃんの様子を見て

 

スーパーを経営しているおじいちゃんが、アルミ缶とスチール缶を分別している様子を見て、明日香ちゃんはひらめきます。

 

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「アルミ缶とスチール缶を、分別する必要のないゴミ箱は作れないのか」
夏休みの自由研究のテーマにしようと、そこまでは思いついたものの、それをどう形にすればいいか悩んでしまいます。

 

ある時、磁石にスチール缶が引っ付くのを見てヒントを得ます。
そのヒントを頼りに、明日香ちゃんはゴミ箱にある仕掛けを施します。
 

「アルミ缶とスチール缶を分ける」ある仕掛けとは…。

 
 

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