【近づきすぎない】習字の添削に見せかけた『踏切事故防止ポスター』が秀逸でおもしろい!

2016/4/11 | 10,017 PV |

衝撃・ビックリ

 
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踏切事故の一番の原因は、「無理に渡ろうとすること」だといいます。
急いでいる時などは、「大丈夫だろう」と駆け足で渡ってしまいますが、レールと路面との隙間に引っかかり事故を起こすことも十分に考えられます。

 

そんな踏切事故を防止するために、国土交通省の中部運輸局、警察庁の管区警察局の一つである中部管区警察局、名古屋鉄道、JR東海、近畿日本鉄道の5社が「春の踏切事故防止キャンペーン」として、ポスターを作成しました。

 

そのポスターが秀逸だと、今ネット上で話題になっています。

 
 

春の踏切事故防止のポスター

 

どうやら小学5年生の踏切守くんの習字が、先生に添削されているようです。

 

 

「近づきすぎない」、「無理はいけません」、「ルールはきちんと守りましょう」という先生の言葉は、踏切を渡る際の注意を促してくれています。

 
 

このポスターに対してTwitterユーザーも、反応を示します

 

 
 

 

中には、新しい添削を提案する方も…

 

 
 

さらに、このツイートに対してあるTwitterユーザーは、切り口が似ている広告を紹介していました。
それは小学館の学習雑誌『小学一年生』の広告で、秀でたセンスを感じさせるものでした。
次のページでは、その広告をご紹介します。

 
 

<<続きはこちら>>

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