HOME

【まるで西部警察!】警視庁が新型パトカーに日産「フェアレディZ」を導入!

2016/4/11 | 6,789 PV |

衝撃・ビックリ

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

1964年制作のアメリカ合衆国のミュージカル映画「マイ・フェア・レディ」。
当時の日産の川又社長は、その映画に感銘を受けたそうです。
「洗練されていく美しさを車にも…」とその映画をモチーフに、1969年に発売されたスポーツカーは「フェアレディZ」と名付けられたそうです。
語尾の『Z』は、アルファベット最後の文字であることから、「究極」を意味しているのだとか。

 

2008年には、6代目の『フェアレディZ』が発売し、現在でも大きな人気を博しているようです。

 
 

こちらは1983年発売の「3代目 Z31型」

 

かなり厳ついですね..。かっこいい!

 

 
 

この「日産・フェアレディZ」が、なんとパトカーとして登場したというのです。
これまで高速隊に配備されていたパトカーは、2004年式のマツダRX-8がベースでした。高速隊の新型として登場する「フェアレディZ」は、レーシングブランド「NISMO」がさらに高性能化をはかったといいます。

 
 

 
 

それでは、そんな高速隊の新型パトカー「フェアレディZ」をご覧いただきましょう。

 
 

<<続きはこちら>>

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る