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東京駅のタイルにおかしなマークが?正体は首相の暗殺に関係するものだった!

2016/4/12 | 24,774 PV |

衝撃・ビックリ

 
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東京駅は、1914年(大正3年)12月20日に開業し、2014年に100周年をむかえました。
重厚な赤レンガが印象的な丸の内駅舎は国の重要文化財にも指定されており、戦火も潜りぬけた歴史のある場所です。
東京駅の延床面積は約18万平方mといわれており、東京ドーム3.6個分の大きさにあたります。

 

所で、東京駅には歴史を感じさせるこんな場所があるということをご存知ですか?

 
 

濱口雄幸元首相が狙撃された場所

 

 
 

 
 

濱口雄幸(はまぐち おさち)
1870年5月1日~1931年8月26日(満61歳没)
誠実で責任感が強く、正面突破の政治やヒゲを生やした風貌から「ライオン首相」と国民から慕われました。
銃撃による暗殺未遂の傷が原因で亡くなりましたが、最後まで国民のために尽力したそうです。

 
 

場所:マークは東海道新幹線の中央乗り換­え口へと向かう階段手前。この真上の東海道本線の10番線ホーム、8号­車乗り場付近で銃撃されたそうです。

 
 

出典 YouTube

 
 

さらに東京駅にもうもう一か所同じようにタイルにマークがついている場所があります。その場所とは…?次のページで。

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