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大きな話題を呼んだ漆黒の『現美新幹線』の内部が公開!芸術的な各車両に魅了される!

2016/4/13 | 6,113 PV |

衝撃・ビックリ

 
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2016年1月5日に試運転された『現美新幹線』、「車両ごとに世界観が変わる」その新幹線の内部が、報道陣に公開されました。
以前@Heaaartでも、この『現美新幹線』のお披露目の様子を取り上げました。

 

黒い新幹線「現美」がお披露目直後から人気爆発中!どんな新幹線なの!?

 

 
 

デビューはどうやら4月29日のようで、1日3往復を予定しているそうです。
「新幹線に乗りながら、現代アートを楽しめる」なんだか移動式の美術館のようですね。

 
 

それでは、現美新幹線の内部をご覧ください

 

内装を見ていただく前に…
まずは、外装を見てみましょう。

 

外装を担当したのは、写真家であり映画監督の蜷川実花(にながわみか)さん。

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そして、内部の様子です。12号は「平面」アーティストの小牟田悠介(こむたゆうすけ)さん監修の元、現代アートの尖りを感じさせながらも、どこかホッとするという不思議な空間が構築されました。
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こちらの15号車は、「立体」アーティストの荒神明香(こうじんはるか)さんが作り上げた世界。全長11mのどこを切り取っても違う景色が見えるそうです。
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それぞれの車両で違った空間が広がっている現美新幹線。
今までになかった画期的な試みだと思います。現代アートと新幹線の相性の良さが感じ取れますね。
しかし、こんなものではありません。車内の紹介はまだまだ続きます!

 
 

<<続きはこちら>>

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