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Googleストリートビューに写っていた1匹の犬。飼い主を待ち続け10年間その場所から離れずにいた

2016/4/17 | 17,577 PV |

泣ける・感動

 
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「家にいながらどこへでもいける」そんな便利なものをご存知でしょうか。

 

普段から、お世話になっている方も多いかと思います。
それは、『Googleストリートビュー』。
この機能で、一度は自分の家を探したことがある方は多いはずです。

 

今回は、そんな『Googleストリートビュー』にまつわる物語をご紹介します。

 
 

そこには犬が写っていた…

 

ある日、ジェニファーさんという女性がGoogleストリートビューを見ていると、1匹の犬が写っていました。

 

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ジェニファーさんは、この犬のことが頭から離れません。
そこで、早速その場所に行ってみたといいます。そこには、ボサボサの毛をした犬がいました。その犬はあまり元気がないようでした。

 

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それから半年、彼女はその犬に「ソーニャ」と名前を付け様子を見ていました。
どうにかして「ソーニャ」を救いたい、そう考えたジェニファーさんは思い切って動物保護団体「Hope For Paws」に連絡をしました。

 

動物保護団体「Hope For Paws」は、すぐに「ソーニャ」を保護しようとしますが、人間を警戒していて、近づくと離れていってしまうようです。

 

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ソーニャはこのまま野良犬として、生きていくのでしょうか。
一体どうなってしまうのでしょうか。ソーニャの運命は…。

 
 

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