HOME

『シベリアのハチ公』と言われた、車が行き交う道路で1年間も主人を待ち続ける犬

2016/5/2 | 13,462 PV |

泣ける・感動

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

帰ってくるはずの主人を9年間待ち続けたという『忠犬ハチ公』
極寒の地シベリアにも、主人を待ち続ける1匹の犬がいました。

 

その犬は、主人が二度と帰ってこないとは知らずに、車が行き交う道路のわきにじっと座っているようです。

 
 

1年以上も、主人を待ち続ける犬…

 

犬の主人は2014年の秋に、交通事故で亡くなりました。
実は、犬が待ち続けている場所こそ、飼い主が命を落としてしまった場所なのです。

 
 

5 (7)

 
 

もう1年以上も帰りを待ち続けているという犬。
心配した人たちがこの犬を保護しようとしますが、主人がいなくなったその場所から離れようとはしません。

 

しかし、いくら寒さに強い犬だからといって、冬のシベリアをどう乗り越えるのでしょうか?

 
 

<<続きはこちら>>

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
人気の記事を見てみよう!

Sorry. No data so far.

ページトップに戻る