HOME

【優しさの連鎖はいずれ自分に返ってくる】廊下で突き飛ばされた男の子がもたらした広がりに感動

2016/4/22 | 29,428 PV |

泣ける・感動

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

誰かから親切にされると、どんな気持ちになりますでしょうか。
嫌な気持ちになる人はいないと思います。

 

「多くの人に優しさを与えて心を磨こう」そんな取り組みが海外で行われています。
この取り組みは『Great Kindness Challenge』と名付けられました。

 

その企画の中で”優しさ、人間性とはなにか”というテーマで映像のコンペも行われました。
あるアメリカの中学生の作品が受賞したといいます。

 

その受賞した90秒の映像の中には、優しさが広がっていく様子が映し出されていました。

 
 

『優しさ』…必要なのはたったそれだけ

 

学校の廊下を歩いているひとりの男の子が、2人組の悪そうな男の子に突き飛ばされてしまいます..。
1

 
 

しりもちをついた男の子に対して、通りすがりの男の子が手を貸してくれます。
2

 
 

今度はどうやら女の子がファイルを落としてしまった様子。すかさず男の子は拾ってあげます。
3

 
 

ファイルを拾ってもらった女の子は、車椅子の男の子のためにドアを開けてあげます。
4

 
 

親切な行動が、どんどんと別の人に移っていきます。
それぞれの人が助け合い、気持ちよく過ごせているようです..。

 
 

そして、男の子は最初に突き飛ばされた悪そうな男の子の元へといきます。「なんか文句あんのか?」そんな風に言っているように見えますが..。

5

 
 

また、突き飛ばされてしまうのでしょうか。どうなる男の子..。

 
 

<<続きはこちら>>

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る