「女芸人は下品」と意見する視聴者に対して、いとうあさこが語った『品』の解釈に考えさせられる

2016/4/21 | 38,516 PV |

考えさせられる

 
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『最近のテレビはつまらない』と思っている方、実は結構多いようです。

 

 

その理由の一つに『規制が多すぎる』『昔のテレビ番組の方が色々やってて面白かった』という、視聴者やスポンサーサイドからのクレームや意見を意識しすぎた番組の作り方への不満というものがあるようです。

 

しかし、最近では、とある企業のCMの内容が「不愉快だ!」というクレームで即放送中止になったり、少し言葉を言い間違っただけでも番組中即座に「先ほどは間違いです、訂正します」というアナウンスが入ったり・・・

 

人々の倫理観が平均して高まったのか、はたまた過敏になりすぎているのか、視聴者の意見がテレビに即時反映されるという風潮があるように思えます。

 
 

▼そんな視聴者の不満を一身に受け止める、話題の番組が!!!

 

4月8日に放送された日テレ『耳が痛いテレビ 芸能界カスタマーセンター』では、女芸人に対するクレームとして、とある主婦視聴者が発言した意見の内容に対しての、女芸人・いとう あさこさんからの返答が「正論すぎる」「論破したw」と話題になりました。

 

 

この番組は、視聴者が普段思っている「疑問」や「ダメだし」に対し、芸能人が直接受け答えするというもので、ときには視聴者からのストレートすぎる意見に、回答者のタレントさんが涙を見せることもあります。
決して、優しい番組ではありません。

 

いとうあさこさんが回答した、視聴者からのクレームとはどういうものだったのでしょうか???

 
 

<<次のページへ続く>>

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