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浸水した家に取り残された猫を水難救助隊員が『洗濯ネット』で救出!実はこれにはきちんとした理由があった

2016/5/7 | 33,176 PV |

泣ける・感動

 
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突然起こる大地震は、多くのものを奪い去っていってしまいます。
食力不足や水不足に悩まされる地域、帰る家が無くなる人々..。

 

不安な避難所での生活を強いられる人もたくさんいます。
地震だけではなく、災害というのはいつどこで起こるか分かりません。
 

災害があった地域では、自衛隊や救助隊の方々が懸命に働いてくれています。
今回は、水難事故のプロフェッショナルでもある水難救助隊が、あるネコを助けた時の様子をご紹介します。

 
 

川が氾濫するほどの豪雨の中、取り残されてしまった猫

 

2015年9月11日。
宮城県大崎市を襲った、記録的な豪雨で、浸水被害も続々と出ていました。
 
そんな中、1匹の猫が家に取り残されてしまったのです。
 
しかし、水難救助隊の救出によって、大事な命がひとつ救われました。

 
 

 
 

この出来事に「幸せな気持ちになった」との声が挙がっています。

 

 
 

水難救助隊の方は、カゴと洗濯ネットを用意してくれていたようです。

 

 

救助の際のカゴはネコを入れるためだと分かりますが、なぜ洗濯物のネットを用意していたのでしょうか。
水難救助隊の方もネコの特性を察していたようです。

 

ネコを飼っている方なら分かるかと思いますが、そこにはある理由がありました。
その”ある理由”とは..。

 
 

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