さだまさしが『ANA』の神対応に大絶賛!支援物資を携え、熊本に向かう際に起きた感動エピソード

2016/4/28 | 37,071 PV |

泣ける・感動

 
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シンガーソングライターのさだまさしさん。
1952年に長崎県で生まれ、フォークデュオの「グレープ」というグループ名でメジャーデビューを果たしました。

 

40年以上前の1974年、2ndシングルとなる『精霊流し』が大ヒットします。
その後、「グレープ」は解散し、ソロ活動を始めます。

 

「関白宣言」は当時の社会現象になったといいます。

 

 
 

「人生は明るく、歌は暗く」がモットーと話すさださんは、そのトークも軽妙です。

 

とある落語家が弟子に「さだまさしのコンサートに勉強しにいってこい」と言ったのだとか..。
さらに、ライブの回数も4000回を越えています。まさにフォーク界のレジェンドです。

 
 

さだまさしさんの慈善活動とは

 

そんなさださんは、東日本大震災以降、復興支援のチャリティコンサートを毎年行っています。
2015年には、財団法人『風に立つライオン基金』を設立しました。

 


出典 YouTube

 

この団体は、国内外問わず「いのち」や「平和」を守るために活動している人々に、経済的な支援活動を行っています。
また、さださん自身も被災地を訪れ、支援コンサートを行うこともあります。

 

大きい災害が発生すれば、チームを編成し、医療支援や復旧支援を行うために人的な支援活動もするということ。
 

そして、今回の熊本地震でも、さださんは動いていました。
“まだ、ギターを持って歌いに行く段階ではない”と判断したさださんは、キューブカステラ1000個とどら焼き1000個を届けることにしました。

 

航空会社『ANA』にそれらの救援物資を持ち込んださださんは、そこでの対応に感激したと言います。
一体ANAはどんな対応を見せたと言うのでしょうか。

 
 

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