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「筆圧が強い子は矯正すべき。なぜなら…」東大理IIIに子供を3人送ったママの提言に賛否両論の声が

2016/5/13 | 36,001 PV |

考えさせられる

 
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この春、小学校に入学した筆者の息子。
「学校で使う鉛筆はBと4Bを用意するように」と学校から指示がありました。
 
最近の子供たちは筆圧が非常に弱くて、今まで主流だったHBの鉛筆では字が薄すぎてノートに書いた文字が読めないという事に配慮しての濃さ指定だそうです。

 

確かに、うちの息子も筆圧弱め・・・
 
子供独特の濃い筆圧で書かれた文字は、なんだか一生懸命な気持ちが伝わってくるし、非常に微笑ましく思っていたのですが、「筆圧が強い子は矯正すべき」という、とある有名ママの発言が大きな拡散がされるとともに、話題になっているのです。

 
 

強い筆圧は成績が伸びない原因になる!?

 

筆圧と学力に何の関係が?と思ってしまいますが、その理由は、とある有名教育ママの発言によるものだそうです。

 
 

 

『筆圧が強すぎると、書くことに疲れて、ノートを取らなくなる』

 

多くの子育て層に支持されている、佐藤亮子さんの教育論とはどんなものなのでしょうか???

 
 

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