「助けてくれてありがとう!」瀕死のところを助けてくれた男性に懐くようになったハチドリにほっこり♡

2016/5/20 | 8,803 PV |

可愛い・癒し

 
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日本にはいない『ハチドリ』という鳥をご存知でしょうか。

 

中南米と北アメリカ各地に棲息する、体長10cm前後の小さな鳥です。

 

ハチドリの身体は玉虫色で、明るさによって様々な色に変化します。
その様子を形容して、「飛ぶ宝石」と呼ばれたりもします。

 

 
 

ハチドリはハミングバードとも呼ばれ、カリブ海に浮かぶ南の島『ジャマイカ』では国鳥に選ばれています。
毎秒約55回、高速ではばたくことも特徴の一つです。

 

今回はそんなハチドリと、ある男性の素敵な物語をご紹介します。

 
 

瀕死の状態のハチドリ

 

アメリカに住むエド・ゲルノンさんは、飼い犬とフリスビーなどをして庭で遊んでいました。

 

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そんなリラックスした時間を過ごしていた時、ゲルノンさんは瀕死状態のハチドリを発見します。
すぐにそのハチドリを保護し、家へと連れて帰ります・・。

 

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ゲルノンさんの献身的な行動により、尊い1つの命は救われたようです。

 

その後、元気になったハチドリは野生へと飛び立っていきました。
しかし、話はそれだけではありません。

 

ハチドリと別れた後、ある出来事が起きます。
その出来事とは一体・・。

 
 

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