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2016/6/5 | 57,957 PV |

泣ける・感動

出典:Facebook
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元気な子犬を引きとったはずが、誰も気づかない障がいを抱えていた。それを知った女性のとった行動とは

みなさんはこれまでに犬を飼ったことがありますか?
 
犬を飼ったことがある人、飼ったことがない人、いずれの人であっても、犬というのは私たちにとって本当に可愛く癒される存在ですよね。

 
 

里親のマリーさん

 

マリーさんも「犬を飼いたい!」と願う一人です。
そこで彼女は、知り合いの農家で飼われている、オーストラリアン・シェパードの子犬のブッカーを譲り受けました。
 
血統書付きで健康的な子犬として可愛がられ、他の犬と何ら変わりなく育てられていました。
 
しかし、自宅にブッカ―を連れて帰ったマリーさんは、何だか様子がおかしいことに気付きました。

 

 
 

ブッカーの驚きの新事実とは・・・

 

実は、ブッカ―は『盲目の犬』だったのです。

 

Booker – 7 1/2 weeks old (July 6, 2013) ….

Australian Shepherds – Meet Booker & Tiberiusさんの投稿 2013年10月26日

 
 

広い農園をのびのびと自由に走っていたため、周囲にいた人たちはブッカーが目が見えていないということに気が付かなかったのだとか。
 
そこで、マリーさんは、ブッカーを譲り受けた農家へブッカーを連れて戻ることにしました。

 

 
 

血統書付きの犬だと譲り受けたブッカーが「盲目」だと知り、農家へ返しに行くのでしょうか?

 
 

マリーさんが農家へ戻った本当の理由とブッカーの運命は・・・
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