『てんごくにとどくくらいのホームランをうちたいな』小1の少年が亡きおじいちゃんへ贈った作文に涙

2016/5/27 | 5,416 PV |

泣ける・感動

 
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みなさん、家族とは仲良く過ごしていますでしょうか。
生まれたときからいっしょに居る家族に対しては、誰よりも気心が知れている分、わがままを通してしまうこともありますよね。

 

手紙を書いたり、感謝の言葉を述べるのはなんだか恥ずかしい・・・。
心のどこかに、そんな気持ちを持ち合わせている人もいるかと思います。

 

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出典 Flickr

 
 

感謝を伝えるのには妙な羞恥心が邪魔をしますが、今回ご紹介する作文を見ると家族に手紙を書きたくなるのかもしれません。

 
 

「いつもありがとう」作文コンクール

 

今回ご紹介する素晴らしい作文は、「いつもありがとう」作文コンクールの第8回からの選出です。

 

朝日学生新聞社とシナネンホールディングスが共催しているこのコンクールでは、小学生たちが普段言えない感謝の気持ちを綴った作文が応募されます。

 

応募総数は毎年3万を超えるといいます。

 

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出典 Flickr

 
 

2015年の第9回では、子供たちの青春を描いた小説『バッテリー』の作者でもある作家の“あさのあつこさん”や、過去にめざましテレビなどで活躍していたフリーアナウンサーの“小島奈津子さん”などが審査を務めていました。

 

さあ、それでは第8回「いつもありがとう」作文コンクールに入選した榮倉崚介くんの作品をお読みください。

 
 

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