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2016/5/27 | 24,824 PV |

泣ける・感動

出典:YouTube
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皮膚病を患い瀕死のところを助けられた捨て犬。必死の看病によって元気な姿を取り戻すまで…

何も考えずにペットをまるでおもちゃのように捨てる飼い主・・・。
「捨てられたペットが、どうなっていくのか」それはその人にとって無関心な事項となるのです。

 

今からご紹介するシェパードも、そんな無慈悲な飼い主に捨てられたのです。
ペネロープという名の1匹の女の子の犬は、あまりにもひどい状態で発見されます。

 
 

肌はぼろぼろにただれ、身体は痩せ細り、あるはずのない紫や赤のまだらが全身に広がっていました。
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病気に罹っていたペネロープ

 

ペネロープは、『疥癬(かいせん)』という感染病に罹っていました。
それは、皮膚にダニが入り込み寄生されることによって起こる皮膚病でした。

 

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この病気に罹ると、全身がどうしようもないほど痒くなり、ひたすら苦しみが続きます。

 

ペネロープは、この疥癬とともに暮らしてきたのです。
ゾンビのような彼女の姿を見た子供たちは、彼女を恐れ追い払ったといいます・・。

 

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瀕死の状態のペネロープは、頭を上げることすらできません。
命の危機は、そこまで迫っているようでした。

 

彼女が保護されたとき、あまりに酷い姿だったため、犬種の見当もつかなかったといいます。
この先、ペネロープが回復へと向かうことはあるのでしょうか・・・。

 
 

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