【70年代の喫茶店にあったヤツ!】自作したテーブルゲームがレトロ感漂っていて懐かしい!

2016/5/30 | 4,000 PV |

衝撃・ビックリ

 
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昔は多くの喫茶店に置いていたテーブルゲーム『インベーダー』ですが、今は見かけることは滅多にありません。
そんな1970年〜80年代に大流行したテーブルゲームが簡単に自作できるのだとか・・。

 

今回は自作したテーブルゲームの一例をご紹介します!

 

作るためにまず重要になるのが、小型コンピューターである“Raspberry Pi”。
コンピューターなどに興味がない人にとっては、あまり聞き馴染みのない言葉かもしれません。

 

日本では親しみを込めて「ラズパイ」と呼ばれ、その用途は様々です。

 

 

 
 

これをうまく利用しようと思えば、勉強しなければなりませんが・・とにかく先に進めます!
後はテーブルゲームなので、もちろん机を用意しなければなりません。

 
 

テーブルはIKEAのものを使用

 

テーブルにはIKEAのものを使用します。
その他にはジョイスティックやボタン、USB基盤、モニターなどの用意が必要です。

 

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出典 gamingobserver

 
 

ボタンコントロール用のコードとRaspberry Pi用のゲーム環境「RetroPie」を利用し、テーブルに穴を開け、用意したジョイスティックやボタンなどを設置していけばオリジナルなゲーム付きのテーブルの完成です!

 

少し荒っぽい説明になってしまいましたが、次のページでは実際にそのテーブルをご覧ください。
見ると思わず作りたくなるに違いありません。

 
 

<<続きはこちら>>

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