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炎天下の中、プラカードを持って沖縄の国道沿いで頭を下げ続けるアメリカ人たち。その理由に胸が痛む

2016/5/30 | 45,728 PV |

考えさせられる

 
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沖縄・うるま市在住の20歳の女性が行方不明になりました。
この事件を起こした犯人は、死体遺棄容疑として逮捕されました。

 

雑木林に女性の死体を捨てたというこの男性は、殺害をも認めたようです。
尊い命を奪った信じられない凶悪事件・・。

 

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出典 YouTube

 
 

なんとその犯人は、アメリカ軍属で元米兵の男性だったといいます。
この事件は、たびたび取り沙汰されている『アメリカの基地問題』にさらなる一石を投じました。

 
 

外出の禁止、飲酒の禁止・・

 

沖縄県の翁長(おなが)知事も、「これまで何十年間、何百回も綱紀粛正、再犯防止と聞かされてきましたが、それに応えるということはなかったと、総理にも申し上げました」と、アメリカ軍の対策の意味を問うていました。

 

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出典 YouTube

 
 

今回の事件を受けて、沖縄に駐留する米軍は5月27日から1ヶ月間、午前0時までに基地へ戻ること、基地外での飲酒を禁じることなどが命じられました。

 

しかし、過去の不祥事の際にも、同様の措置を行ってきたようですが、事件や事故の根本的な解決にはつながっていないようです。

 

この1ヶ月間だけの措置に疑問を抱いている方も少なくありません。
そんな最中、あるTwitterユーザーが沖縄で捉えたアメリカ人の写真が話題になっています。

 

次のページで、その衝撃的な写真をご覧ください。

 
 

<<続きはこちら>>

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