なんと200万分の1の確率!イギリスで誕生した『一卵性の三つ子』ちゃん達が可愛すぎる♡

2016/6/1 | 50,142 PV |

衝撃・ビックリ

 
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「1つの受精卵が分裂により、2つに分かれてしまう」これにより一卵性の双子が生まれてくるわけです。

 

同じような行動をとったり、お互いの考えていることがわかったり、双子に関する不思議なエピソードはよく聞かれます。

 

 
 

一卵性の双子は1000回の出産のうち、4組ほどの確率で生まれてくるそうです。
0.4%では、双子にはなかなか巡り会えないものですよね・・。

 

そう考えると、双子が生まれることは『奇跡』なのではないでしょうか。
しかし、さらなる奇跡がイギリスで起こっていました。

 
 

一卵性の三つ子の誕生・・

 

イギリスのリバプール在住のアレンさんは、なんと三つ子を妊娠したのです。
彼女は集中治療室に6週間入り、ロマンちゃん・ロッコちゃん・ローハンちゃんを産みました。

 

 
 

最初、医師から二卵性と聞かされていましたが、それぞれの赤ちゃんのDNA検査をしたところ、なんと一卵性ということが発覚したのです。

 

不妊治療を受けていると、一卵性での三つ子が生まれてくる確率は高まりますが、アレンさんは特に不妊治療を受けていませんでした。

 

一卵性だけあって、とても似ていますね。

 

 
 

一卵性での三つ子が生まれてくる確率は、200万分の1といわれています。

 

奇跡的に生まれた3人ですが、最初のころは、アレンさんも見分けがつかなかったそうです・・。

 

そんな彼女のInstagramには、三つ子ちゃんの成長した写真がありました。
3人ともよく似ていますが、とにかく可愛いのです!

 

次のページで、成長した「ロマンちゃん・ロッコちゃん・ローハンちゃん」をご覧ください。

 
 

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