12年間育てたペットを身勝手な理由で捨てた男性に届いた一通の手紙 その内容と結末にスカッとする!

2016/6/10 | 41,989 PV |

考えさせられる

 
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毎年何千匹ものなんの罪もない犬たちが、心無い飼い主や業者によって捨てられています。
 
その捨てられた犬は、「動物保護センター」に一旦保護されます。
 
しかし実際は、保護されるのはたったの3日間。
動物保護センターとは一定期間捨て犬や捨て猫を保護した後、殺処分する施設です。
 
保護された動物達の多くは、よほど運がよくない限り、原則として3日以内に飼い主から返還要求が出されない場合、殺処分されてしまいます。

 

センターに保護された犬たちは1日中、冷たいコンクリートの床で寝食するだけの生活を送ります。
お散歩なんてもちろんできません。
期限がきたら、炭酸ガス室に入れられ窒息死させられます。
彼らは、ただただここで死を待つだけなのです。

 
 

犬を捨てた男性の元に送られてきた一通の手紙

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出典 photo AC

 
 

今回ご紹介するのは、殺処分が決まっていた一匹の犬が別の運命を歩むことになったエピソードです。
 
その犬は、元々ペットとしてある男性に飼われていました。
しかし、12年も共に過ごしてきたにも関わらず、男性は引っ越しの際に置き去りにして捨ててしまったのです。
 
すると、その男性の元へ、一通の手紙が届きました。
それは、保健所でこの犬を引き取った新しい飼い主である女性からの手紙でした。
 
その内容が、とても痛快であると、海外で称賛の声が上がっています。

 
 

手紙の内容に思わず引き込まれる!
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