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【呪いの始球式に観客騒然…】「リング」の貞子が剛速球を投げ「呪怨」の伽椰子が打つ!果たして結果は?!

2016/6/3 | 27,095 PV |

衝撃・ビックリ

 
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6月1日、セ・パ交流戦『日本ハムVSヤクルト』の始球式に、ある映画のキャラクターが登場しました。
札幌ドームを恐怖のどん底に突き落としたのは、今年6月18日に公開の「貞子vs伽椰子」の主役たち。

 
 

貞子:1998年に公開された、ホラー映画『リング』のキャラクター。テレビ画面から出てきて人を殺す。
伽椰子:2003年に公開のホラー映画『呪怨』のキャラクター。息子の俊雄と共に周囲の人々を変死に導く。

 

両方とも続編ができるほどのヒット作品となり、見たことがなくても映画の名前は知っているという方が多いのではないでしょうか。

 
 

世にも恐ろしい世紀の呪い対決

 

まず、貞子の登場。

 

156453_1

 
 

続いて、やたらとたくましく見える伽椰子が俊雄と共に登場します。

 
 

156453_2

 
 

怯える選手陣。

 
 

156453_3

 
 

勝敗の行方は!?

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