正しく計測すればもっと良かった?!スズキ自動車の燃費不正の事実は、消費者第一に考えたものだった

2016/6/6 | 12,414 PV |

衝撃・ビックリ

 
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三菱自動車工業の燃費の数値の不正が発覚し、5月20日に緊急の記者会見が開かれました。
5%〜10%もの燃費をよく見せていたようです。

 

車を選ぶ際の判断材料にもなる燃費のデータの不正は、社会に大きなショックをもたらしました。
対象台数は62万台以上に渡るといいます。

 

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出典 YouTube

 
 

そんな中、スズキも燃費の不正な測定を行っていたと謝罪しています。
その数は日産やマツダなどに向けて生産した車を合わせると、26車種214万台に上るといいます・・。

 
 

燃費を実際に測ってみると、驚くべき事実が・・

 

スズキは「燃費を不正に操作しようとした意図はありません」と発表します。
しかし、不正が発覚した時のこういった発言は何とも怪しいもの。

 

これを受けて様々な消費者が、実際にカタログの数値と照らし合わせてみたようです。

 

 
 

カタログの燃費を上回っている人が多数あらわれます。
どんどんと予想していなかった結果がでてくるようです。

 

 

 

 

 

 
 

この他にも、紹介しきれないほど「カタログの燃費を上回っている」という発言のツイートが見受けられました。

 

どうやら、消費者に対してよく見せるための不正では無いというのは真実だったようです。
ちなみに国の規定通りに測定していれば、もっと良好な燃費を発表できていたことになっていたのだとか。

 

このカタログの燃費が悪かった理由について、社長から驚くべき発言が飛び出していました。

 

その発言とは一体・・。

 
 

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