「非難や叱咤ばかりの一生かもしれないが、耐えてもらいたい」吉田茂が防衛大生へ送った言葉が心に響く

2016/6/8 | 13,968 PV |

考えさせられる

 
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第二次世界大戦における日本の敗戦処理の立役者として活躍した“吉田茂元首相”。

 

サンフランシスコ平和条約、日米安全保証条約を結んだ人物として有名です。
自身でも「戦争には負けたが、外交には勝った」と言うほど、GHQの総司令官であったマッカーサーと良好な関係を築いていたといいます。

 

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出典 Twitter

 
 

そんな彼が自衛隊に残した心に響く言葉をご紹介します。

 
 

震災の際には、国民のために活動する自衛隊

 

自衛隊といえば、日本の平和と独立を守り国際社会に安全をもたらし、大きな災害の時にも出動します。
2016年に4月14日に襲った熊本地震の際も、多くの自衛隊が現地へ向かいました。

 

炊き出しから人命救助活動まで助けになることがあれば、積極的に行っていきます。

 

 

 

 

 
 

今回の熊本地震では、80万人を超える自衛隊員が活躍したようです。

 

そんな彼らに、吉田茂氏は叱咤激励をします。
それは、防衛大学の生徒へと向けられた言葉でしたが、この被災された状況を想起させるものでもありました。

 

次のページで、吉田茂氏が彼らに贈った言葉をご紹介します。

 
 

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