「余命は1年ありません」生後6ヶ月でガンになり、余命宣告をされた子犬。それから13年後…

2016/6/9 | 47,232 PV |

泣ける・感動

 
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イギリスのエセックスに住むジャック・リチャーズくん。
彼には唯一無二の大親友がいました。

 
 

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出典 buzzfeed.com

 
 

その大親友とは、愛犬のディフォー。
ジャックくんが5歳のときにやってきて、一緒に成長してくことを楽しみにしていました。

 

ある日、ジャックくんはディフォーの皮膚に黒いシミのようなものを見つけました。
気になって獣医の元へ連れて行ってみると…

 
 

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出典 Twitter

 
 

なんと、悪性の強い「メラノーマ」と診断されたのです。そして…

 
 

「ディフォーの命は、あと1年ももたない。」

 
 

そう医師から告げられたのです。

 

このときのディフォーは、わずか生後6カ月。

 
 

「まだ生まれて6カ月のディフォーが、あと1年も生きられないなんて…。」

 
 

幼いジャックくんは、大きなショックを受けました。

 

…それから13年が経ったの2016年5月19日こと。
ジャックくんのTwitterにこんな投稿がされました。

 
 

投稿された内容とは…?
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