天才子役として幼い頃から人気の俳優・神木隆之介には、生存率たった1%の難病を持っていた過去があった

2017/1/27 | 134,087 PV |

泣ける・感動

 
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中性的な顔と抜群の演技力で人気を誇る、俳優の神木隆之介さん。
1993年生まれで、2歳で芸能活動を始めた彼は、天才子役としてメキメキと頭角を現します。

 

 

2001年8歳の時に「千と千尋の神隠し」で声優デビュー、2004年の映画『お父さんのバックドロップ』に宇梶剛士さんとのダブル主演、2005年に映画『妖怪大戦争』での主演。

 

最近は出演作品すべてがヒットし続けるということでも話題になりました。

『君の名は。』や『千と千尋』など、ある俳優を声優として起用した作品は大ヒットする!?その人物とは?

 

正統派なイケメン俳優と思いきや、アニメ・漫画や鉄道が大好きなオタクっぽい一面も持ち合わせています。
そんな人気若手俳優の秘密を知っていますでしょうか。

 
 

助かる確率は1%の難病に罹る

 

神木さんは生後まもなくして、重度の感染症にかかっていたといいます。
危篤の状態が2ヶ月も続き、その後も入退院を繰り返していたようです。

 

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神木さんがかかった難病は、生存率わずか1%と言われていました。
そんな状況でも、お母さんは想いの丈を綴った育児日記をつけていたようです。

 

ファイト!ファイト!!隆くん!一時的なものだといいと思って期待します。またすぐ治りますように・・。本当に本当に隆之介をたすけて下さい。お願いします

引用 YouTube

 

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神にもすがる想いで、お母さんは祈り続け、息子を育てます。

 

お母さんの想いが届いたのか、息子隆之介さんは難病を跳ねのけ見事に生き延びました。
そんな息子の姿を見て、お母さんはある決意をします。

 

その決意があったからこそ、今をときめく俳優の神木さんがあるのです。

 
 

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