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【1.5ℓペットボトルにぎゅうぎゅうに…】絶滅危惧種のオウムが密輸される決して許されない劣悪な事件

2016/6/15 | 66,965 PV |

衝撃・ビックリ

 
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珍しいものや美しいものは、そうではないものより価値があります。

 

例えば、子供たちが集めているトレーディングカード、その中には入手が困難なレアカードがあります。
もしそれを持っていると、その子供の自慢の宝物になります。

 

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出典 Flickr

 
 

CDなども世の中に出回っている数が少ないものであれば、コレクターたちは高価で取引します。
そんな風に希少価値があるのは、何も“モノ”に限りません。

 

信じられないかもしれませんが、動物たちだって一緒なのです・・。

 
 

お金儲けのための動物たちの利用

 

珍しく美しい動物は、お金になるので密輸されます。
もちろん、その中には絶滅の恐れがあり禁止されているものも含まれています。

 

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出典 Flickr

 
 

インターネットで購入した珍しい動物が、実は密輸によって売られていたものであるのかもしれません。
場合によっては、珍しい動物たちはペットショップで極秘で売買されているのだとか。

 

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出典 Flickr

 
 

世界全体を見ると、毎年約60000匹のペットが密輸されています。
捕らえられた動物は、劣悪な環境で飼育され、その大半は衰弱死していくといいます。

 

中には、とんでもないやり方で密輸されている動物たちもいます。
先日、インドネシアの税関で発見された密輸も「命を命と思わない」やり方でした。

 

次のページで、そんな劣悪な密輸方法をご紹介します・・。

 
 

<<続きはこちら>>

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