HOME

私たちが習った地図記号は今では習わない?!オリンピックに向けた新たな記号の導入予定も!

2016/6/21 | 7,137 PV |

衝撃・ビックリ

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

私たちが小・中学校で習った歴史、現在では教科書から消えているものもあります。
「士農工商」という言葉は、身分を表すものとして習っているかと思います。

 

その士農工商は認識が変わり、教科書から消えたようです。

 

 
 

士農工商の認識が『士>農>工>商』から『士>農・工・商』に変わったことにより、身分制度を表す言葉としての重要性を失ったといいます。

 

これに伴い身分制度の解放を目指す『四民平等』という言葉も、教科書から消えました。

 
 

定番の語呂合わせも今では通用しない!?

 

794年の平安京への遷都は「泣くよウグイス平安京」、1192年の鎌倉幕府の成立は「いい国作ろう鎌倉幕府」など、年号を覚えるための定番の語呂合わせも今では通用しないようです。

 

CjC_MIYUkAAqDmP

出典 Twitter

 
 

645年の大化の改新も翌年の646年に起こったのだとか・・。
そんな近年の歴史の教科書の修正は、こちらの記事で詳しく取り上げていますので、ご興味のある方はご覧ください。

 

『士農工商』が教科書から消えた!私たちが学校で習ったことは存在しなかった?!

 

そんな驚くべき歴史の修正は、なんと他にもありました。
あのお馴染みの地図記号が、掲載されなくなっているといいます。

 

この地図記号の廃止に驚きの声も挙がっているようです。
廃止された地図記号とは一体・・。

 
 

<<続きはこちら>>

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る